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地球で最後のふたり

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**地球で最後のふたり**
製作2003年 タイ/日本/オランダ/フランス/シンガポール
監督ペンエーグ・ラッタナルアーン
出演浅野忠信
シニター・ブンヤサック
ライラ・ブンヤサック
作品について浅野忠信がベネチア国際映画祭「コントロコレンテ部門」主演男優賞を受賞したラブストーリー。浅野が演じたのは感情をなかなか表に出さないミステリアスな男。彼が少しづつ心を開いていく様子を絶妙なさじ加減で演じているのが印象的だ。監督は『6IXTYNIN9』『わすれな歌』で知られるタイの新鋭、ペンエーグ・ラッタナルアーン。またクリストファー・ドイルが撮影を担当し、タイならではの色彩をみごとに捉えている。

とても静かで、映像のきれいな映画です。

ストーリーには思い入れる所もなく、
ひねりもなく、淡々と展開が流れます。

浅野忠信は、昔から好きな役者だけど、
この映画で、ちょっと太って見えたのと、
胸毛が生えていたことに、ちょっとショック。。。

好き嫌いが激しい映画だと思いますが、
私は、この映画の雰囲気は好きです。

派手で分かりやすい映画が好きな方には「??」
かも知れません。
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富山で生まれ育ち、
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30にして札幌に移住してきました。
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