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ウィンブルドン

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**ウィンブルドン**
製作2004年 イギリス/フランス
監督リチャード・ロンクレイン
出演キルステン・ダンスト
ポール・ベタニー
ニコライ・コスター=ワルドウ
作品についてテニスの伝統的な大会・ウィンブルトンを舞台に、テニス界にすい星のごとく現れた女性と引退を考える今は落ち目のベテラン選手の恋のゲームを描いた作品。負け知らずの新星・リジーに『スパイダーマン』のキルスティン・ダンスト。監督は『リチャード三世』の名匠、リチャード・ロンクレイン。ジョン・マッケンローやクリス・エバートら本物のウィンブルドン・チャンピオンも登場している。

さてはて、なんだったんだこの映画は?!
最後に、「○○選手に捧ぐ~」的な字幕が出たので、
「実話だったの~!?」と思ったら、そうでもないの??

前半はふざけたラブコメみたいで、
後半はスポ根ものみたくなってきて、
引退するつもりだった選手が、
勝ち進んで行く様はまさにファンタジーでした。

きっと、私がテニスを全然知らないのに、
観たのが悪いんだ・・・。
なんか、有名な選手も実際に出ていたみたいだし・・・。
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富山で生まれ育ち、
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